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浅草老舗パン屋さんの喫茶店ペリカンカフェ 開店時間変更しています。

歴史と評判と実力。すべてにおいて申し分ないパンのペリカン。2017年からはカフェもオープンしています。2018年5月から開店の時間が1時間遅くなりました。メニューと価格などペリカンカフェの詳細と、ペリカンのパンの予約方法、パンの種類と値段などをまとめながら、本店以外で買える店の情報をまとめておきます。
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言問橋で朝食を ごはん×カフェmadei(までい)の絶品だし茶づけ

ごはん×カフェmadei(までい)さんは、隅田川にかかる言問橋の西にある和カフェで、朝は8時からオープンしています。朝ご飯がおいしいので評判のmadei。だし茶づけを食べてきました。ごはんもコーヒーもとてもおいしいmadeiのレポートと場所行き方そのほかのメニューなどについて書いています。
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吾妻橋の石窯焼きパンTomtomさんの塩パンは傑作ミルフィーユ食感

吾妻橋を東に渡ってアサヒビールの横を通過したところにあるTomtom吾妻橋店さんでパンを買いました。Tomtomは、石窯で焼いたパンがぎっしりと並んだ楽しいお店で、店内には、コーヒーが200円で飲めるイートインコーナーもあります。朝の7時から夜8時まで。火曜が定休です。入り口近くに置いてあるキーマカレーを挟んでフライしたパンが、すごく気になって、買うはずだった食パンを忘れてカレーパンと一緒に塩パンやらメロンパンを買ってしまいました。
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しだれ桜の六義園|アクセス・チケット・お土産・注意点など

しだれ桜の見頃に六義園へ行ってきました。初めて行く方も、ここだけ見ればすべてわかるように、六義園見学のレポートのほかに、開園時間やアクセス、おトクなチケット情報etc.のデータ、注意事項や園内で買えるお土産、食べられるもの、飲めるもの、庭園ガイド、英語での六義園解説や英語資料について説明しています。
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すみだ北斎美術館 見方行き方詳細ガイド

江戸東京博物館から東に伸びる道を少し歩くとすみだ北斎美術館があります。この場所に作られたのは、北斎生誕の地と言われているからです。北斎以美術館の各フロア展示物、ミュージアムショップ、図書室の様子や入場料、営業時間、休館日などの基本情報、電車バスでのアクセス、東京スカイツリーとのアクセスなどを詳細に説明しています。
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本所南割下水と北割下水|場所と用途と本所七不思議

北斎の生家は本所割下水と言われていますが割下水はあまり聞いたことのない言葉だと思います。割下水とは、江戸時代に掘られた雨水用の排水路です。現在の墨田区内には本所南割下水と北割下水がありました。今は暗渠になり割下水を目にすることはありませんが北斎通りのかつての呼び名は南割下水通りだったどうです。江戸の割下水の場所と、割下水付近に伝わる風説、本所七不思議など、割下水についてまとめています。
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手入れの良さに嘆息…吉良邸跡-本所松坂町公園に光る地元愛と心意気

公園と名がついていますが、ここで遊ぶ子供はいません。ここは、赤穂浪士討ち入りの場所。吉良上野介の屋敷の跡地なのです。JRなら両国駅の東口に出て、JRの線路と直角に伸びる横綱横丁を進みます。横綱横丁の通りの終点になる大通りが京葉道路です。京葉道路を反対側に渡ったら、セブンイレブンの角を駅から離れる方向へ少し進むと右側になまこ壁が見えてきます。そのなまこ壁が吉良邸跡地 本所松坂町公園です。都営大江戸線両国駅からはA4出口がおすすめです。A4から出ると見える通りは清澄通りです。駅を背にして右へ向かってください。京葉道路に出るので「ライオン」という大きいサイズの服の店のほうへ渡って右へ。セブンイレブンの角を左に曲がって少し歩くと右に見えるなまこ壁が吉良邸跡地です。
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浅草花月堂ジャンボめろんぱん4個を1日で食べてしまった話

浅草花月堂 のジャンボめろんぱん。サクッとしていますが、内側は想像以上にふわふわです。甘さはマイルドで、パン自体の甘みがちゃんと分かるくらい控えめな甘さです。自然な甘さと言いましょうか。これは…やばい…すごくおいしい…こんなにおいしいメロンパンは生まれて初めて。ふわふわのメロンパンは、まったくしつこさがなくて、するすると食べられます。一個でおなか一杯になりそうな見た目ですが、このパンは、ふかーっと膨らんでいるので、おそらくカロリーも普通のメロンパン1個分と変わらないでしょう。サクッと+ふかっとを楽しんでいるうちに、2個目をトースターに入れていました。半ば無意識でした(笑)
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梅は百花に先駆けて|向島百花園の春

百の花=様々な花が四季を通じて咲いている花園が、花街向島の北にあります。文化文政時代の骨董商、佐原鞠塢…どう読むん?…「きくう」か。サハラキクウなる風流人が造った庭、向島百花園です。大名庭園のあくまで整然とした景色とは違う、親しみのある雰囲気が百花園の魅力と言われています。一年中花の楽しめる庭園ですが、「梅屋敷」の別名の表すとおり、春先の梅は、特によく知られるところです。まだ寒くて春の恋しい季節に梅を見に行ってきました。向島百花園は、江戸の文化人らの協力を得て造園され、開園後は彼らの交流所のような場所になっていたこともあり、ゆかりのある文人の歌碑がたくさん建っています。
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名石と水上の涼亭|清澄庭園を無料でガイドしてもらいました

春は桜、夏は菖蒲、秋は萩。季節を告げる花が見られる清澄庭園に、ほぼなんにも咲いていない2月に行って来ました。私たちが見学したのは土曜日だったので、ボランティアのガイドさんの説明を聞きながら園内を回ることができました。庭園ガイドは、土日祝日、11:00と14:00から園内一周で大体1時間くらいです。ガイドは無料。英語の話せるガイドさんもいらっしゃいます。空いている時期なら、一組に一人のガイドさんがついてくれることもあり、おすすめです。