2016-08

WordPress

XサーバーにWordPressを自動インストールする方法

Xサーバーには、WordPressを自動インストールする機能があります。インストールは簡単ですが、何通りかのやり方があります。ここではあらかじめ作っておいたデータベースを使う、WordPressはサブディレクトリにインストールするというスタイルでインストールしてみます。おそらく「スタートの手間は多少増えるけれども、後々は楽」な方法であろうと思います。
Web制作etc

お名前.comで取得したドメインをXサーバーで使うとき

お名前.comで取得したドメインを移管せずにXサーバーで使用する場合の、ドメイン設定からネームサーバーの変更までの手順2018年版です。まず、Xサーバーにドメインを設定します。3.ドメイン設定のページで「ドメインの追加設定」タブをクリックして、設定するドメインを入力します。.comなど、ドット以下はプルダウンから選んで下さい。ドメインを入れたら右下「ドメインの追加(確認)」
Web制作etc

お名前.comで取得したドメインをさくらインターネットで使うとき

お名前.comで取得したドメインを移管せずにさくらインターネットで使用する場合の、ドメイン設定からネームサーバーの変更までの手順です。まず、さくらインターネットにドメインを設定します。1.さくらの「サーバーコントロールパネル」にログインします。2.左側にある「ドメイン設定」へ3.ドメイン一覧上の「新しいドメインの追加」4.* ドメインの追加 - 項目 *の中から、5. 他社で取得したドメインを移管せずに使う の >> ドメインの追加へ進む をクリック5.「他社で取得した独自ドメインの追加」の「ドメイン名」の欄に設定するドメインを入力して(○○○.comなど)、「送信する」をクリック。
WordPress

【AddQuicktag】 WordPressにタグや定型文を簡単に入れるプラグイン

ワードプレスの新規投稿画面上で、いつものタグをパっと打てるようにするプラグインが「AddQuicktag」です。 このプラグインは、タグだけでなく定型文を記憶させておくこともできて便利です。使用頻度の高いタグを登録しておく方法です。「開始タグ* と終了タグ(s)」欄では、上段に開始タグ()、下段に終了タグ()を入れます。
WordPress

【WordPress】プラグインをインストールする方法

ワードプレスのプラグインを管理画面からインストールする方法です。 原則的にどのプラグインも同じようにインストールできるので、一度やってみれば二度目からはスイスイかと思います。 毎度の方法として置いておきます。 プラグインを探す ダッシュボード左サイドバーの「プラグイン」にマウスオーバーして右側に出るメニュー
WordPress

【Password Protected】WordPressにパスワードをかけるプラグイン

ワードプレスをパスワード認証制にしたい時のお手軽なプラグイン「Password Protected」です。Password Protected Status「Enabled」にチェックこれでパスワード認証を要求するようになります。New Password使用するパスワードを入力。下段は確認用です。同じパスワードをもう一度入れてください。基本的にこれでOKです。 変更を保存後、サイトにアクセスを試みると…