海外ドラマ

西欧のドラマ

英ドラマ「インジャスティス」登場人物相関図とキャストあらすじ感想など

【ネタバレ箇所はタップしないと見えないようにしてあります】ドラマ「インジャスティス」アマゾンプライムで見られますが、これまで酷かった字幕が改善されていました!(2020年5月)登場人物とあらすじなどについて。ちょっと分かりにくい事件解決部分は詳しく書いています。
北米のドラマ

英国チューダー朝に関連する本,映画,ドラマ-TUDORSを見た人におすすめ

イングランドチューダー朝を描いたドラマTUDORS背徳の王冠を見た人の楽しめそうなチューダー関連色々です。一番お勧めしたいのは動画ではなく本、ミステリー小説「シャードレイク」シリーズですが、他にもドラマ映画を集めています。「ガンパウダー」「ウルフホール」は「命つきるとも」や「ブーリン家の姉妹」に比べるとあまり知られていないかと思いま…
北米のドラマ

TUDORS~背徳の王冠~登場人物相関図と宗教・キャストなど

ドラマ「チューダーズ-背徳の王冠」の登場人物概説、キャストと相関図です。相関図は巨大になってしまうのでシーズンごとに作りました。各人の信仰(カトリックかプロテスタントか)もできるだけ織り込んであります。
ミスター・メルセデス

「Mr.メルセデス」シーズン3全話あらすじと雑感

【ネタバレ箇所はタップしないと見えないようにしてあります】1話深夜。人気作家ロススティーンの自宅にふたりの男が押し入り、金庫を破りました。札束にしか興味のないカールの横でモリスが見つけたのは黒いノートです。モリスには、それが完結したはずのジミー・ゴールドシリーズの続きだとすぐに分かりました。モリスはロススティーンの熱心な読者で、彼の創出した主人公ジミー・ゴールドには崇拝に近い憧れを抱いていたのです。老作家がカールを撃つとモリスも反射的に発砲。ロススティーンを殺してしまいます。現金とノートをトランクに詰めたモリスは、逃走途中でハンドル操作を誤り、道路脇の林に転落しました。
11.22.63

ドラマ「11.22.63」登場人物-相関図とキャスト

ネタバレなしの相関図です。 物語の進行につれて状況の変わるキャラもいますが、基本的に各人が最初に登場した頃の立ち位置で(ネタバレしない範囲で)作図しています。
キャッスルロック

「キャッスルロック」シーズン2第10話あらすじ-ポップの犠牲とミザリーの旅

【ネタバレ箇所はタップしないと見えないようにしてあります】死から蘇ったポップからエースが聞き出したいのはレイシーの手紙の内容です。ポップは「スキスマ」と「キャッスルレイク」のことが書かれていたと…ナディアとアブディはマーステンを爆破しようと地下道へ。まだ邸にいるジョイを助け出さなければならないアンとチャンスは侵入を試みますがチャ
キャッスルロック

「キャッスルロック」シーズン2第9話あらすじ-爆弾ベストの細工と疾走列車前横断

【ネタバレ箇所はタップしないと見えないようにしてあります】エースの手下が町の住人を殺しています。ポップとナディア、アブディ、チャンスの4人は、店に避難しました。「死んだ前刑務所長レイシーは400年前の入植者たちが今もここにいると知っていた」ポップはレイシーがパングボーンに送った手紙を読んでいました。そこには青年の絵
キャッスルロック

「キャッスルロック」シーズン2第8話あらすじ-ナディアとアンそれぞれの戦い

【ネタバレパートはタップしないと見えないようにしてあります】ジョイの描いた絵がヴァレリー(不動産販売業の女性だった人)の目にとまりました。その絵は、画風がアミティにそっくりだったのです。「器は娘の方だった」牧師に殺され、マーステンに蘇っているクリスは、エースの指示を受けてナディアの家へ向かいます。
キャッスルロック

「キャッスルロック」シーズン2第7話あらすじ-400年前の悪魔信仰と青年のいない地下牢

【ネタバレ箇所はタップしないと見えないようにしてあります】1619年の黒魔術村エルサレムズロットでは過去に魔女狩りがあったと言われていましたが、ポップは「魔女狩りではなく悪魔崇拝だ。よくないことをしていたから罰を受けたのだ」と訂正していました。古物商のポップは古い書物などから消えた集落を知っていたのでしょう。でも集落全滅の真相は、他者による刑罰ではありませんでした。1691年。収穫は少なく、人々は疲れ切っています。そんな村で預言者とあがめられたのがアミティです。アミティは、牧師と姦通した罪で一度は村を追放されますが、森で黒衣の天使と出会うと村へ戻り、枯れ果てた土地に豊饒をもたらす奇跡を起こしたのです。
キャッスルロック

「キャッスルロック」シーズン2第6話あらすじ-二人の母とジョイ新たな悲劇

【ネタバレ箇所はタップしないと見えないようにしてあります】前回(5話)をうけて登場人物相関図更新しました。ジョイは、ナディアの手続きで施設に預けられています。そこへリタが面会に来ます。廃墟だったマーステンには生き返った人々が集まり、賑わっていると言ってもいいくらい。エースは「アンがアミティの器だ」と言っています。しかしその頃、ゾンビ連が襲ったカップルのうち、男は誰かの器として棺から復活しましたが、女の方は儀式の途中で逃げ出してどこかへ行ってしまう事例が発生します。