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「ザ・テラー」に含まれる14の実話要素をピックアップ

「ザ・テラー」は1845年のフランクリン遠征とその遭難を元に作られたヒストリカル・フィクションです。謎の多い遭難で物語に描かれる出来事の多くは創作ですが、判明している事実は丁寧に織り込まれています。ザ・テラーの実話に沿った要素と事実と違う要素、原作執筆後に明らかになった情報をまとめました。
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「ザ・テラー」実在の登場人物と経歴データプロフィール

ザ・テラーは19世紀のフランクリン遠征と遭難をベースにした物語なので、イヌイット以外は全員実在します(ヒッキーも)特に隊長副隊長などの探検家は記録の残っていることが多く、年齢出身地経など歴の詳細が分かるので情報をまとめました。フランシス・・ロードン・モイラ・クロージャー1796年生まれなので、「ザ・テラー」の中で描かれる北西航路探検に出発した時(1845年)の年齢は49歳。 アイルランドの弁護士ジョージ・クロージャーの13番目の息子で五男でした。
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’18年9月プリズンブレイク シーズン5動画見放題配信状況

プリズンブレイクシーズン5は、どこで見られるのか。いくらで見られるのか調べました。どこがおトクかは、その人によって違います。VODサービスは、初回の利用だと基本料金が無料になったり、無料で見られる動画と個別に課金が発生する動画が混在していたりと意外に複雑なので、分かりやすくまとめました。
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プリズンブレイクの登場人物あの人は最後どうなったんだっけ一覧

プリズンブレイクは登場人物が多く、脱獄メンバーも大勢います。アノ人は最後どうなったんだっけ?と思うことが多いので、脇役も含めて「最後にどうなったのか」をまとめました。ひとまずシーズン4までしか見ていない人もいるので、S5の結末は分けて書いています。
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「ザ・テラー」フランクリン隊の北西航路開拓こうすれば成功したかも

米ドラマ「ザ・テラー」は、19世紀の英国から北極圏を通って中国へ向かう北西航路を探しに旅立ったフランクリン隊の遭難をもとにした作品です。無茶に見える探検ですが北西航路は隊員たちのすぐ近くに実在していました。どうすれば航路を発見できたのか、隊全滅は逃れられない運命だったのかについて、ふたつのIFを取り上げています。
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ドラマ「ビリオンズ」に登場する映画と小説リスト

ドラマ「ビリオンズ」には、映画や小説の一節をその場の状況にたとえたり、登場人物が台詞を引用したりするシーンがたくさん出てきます。 「ビリオンズ」の愉しみ方の一つになっているので、登場映画、小説をリストアップしました。 明日に向かって撃て! シーズン1-2「命名権」 スティーブン・バーチの起訴を見送ろうと言うチャック・ローズがコナティ・ブライアンに話すネタ。 「明日に向かって撃て!」で、逃走犯が無人の馬を逆方向に走らせ、追手を分散させた作戦を、現在のボビー・アクセルロッドとバーチの状態にたとえている。 バーチの追い込みに夢中になってボビーの調査が手薄になるより、本星ボビーを撃ち落とすことに集中したほうがいいという意味。
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「ビリオンズ」ボビー・アクセルロッドが関わった企業と株

米ドラマ「ビリオンズ」では、アグレッシブなファンド運営をするアックスキャピタルの投資先として、あるいはアックス社代表ボビー・アクセルロッドの踏み台として、様々な会社が登場します。特にシーズン1では株式の売買ネタが多く、次々に社名が上がります。少し前に出て来た企業名が再登場することもあり、ちょっとややこしいのでボビーの関わる会社をまとめておきます。
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「ビリオンズ」チャック・ローズvs.ボビー・アクセルロッドの闘いまとめ

10年に1本級の面白さなのに話題にならない「ビリオンズ」連邦検事チャック・ローズと脱法上等のビリオネア、ボビー・アクセルロッドの闘いが物語の軸です。 壮大で醜く華麗、いっそ感動的ですらあるボビーとチャックの闘いをまとめました。ラウンド0 豪邸購入 ボビーが海辺の豪邸を買いたがっているとの情報が、チャック・ローズ検事の耳に入る。
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「ビリオンズ」の登場人物 ほぼ全員をなるべく覚えやすく

傑作ドラマ「ビリオンズ」最っ高に面白い!そして登場人物におじさんが多くて覚えられない!ビリオンズの登場人物を整理しました。アックス・キャピタル社ボビー・アクセルロッド初登場S1E1「宣戦布告」アックス・キャピタル社代表アックス・キャピタルは何年も連続で莫大な利益を上げていて、ボビーはビリオネア。NYのさまざまな組織に大金を寄付しながら、子供時代から通っていたピザ屋の苦境を財力で助けるなどする市民のヒーロー。9.11当時、ツインタワー内のファンドで働いていたが、当日ビルにいなかったため、全社員が死亡する中ボビーひとりが助かった。ボビーは、9.11孤児を支援する基金も立ち上げている。商談も接待も基本的に普段着。ララ・アクセルロッド ボビーの妻。アイルランド系の貧しい家の6人兄弟のひとり。美しく人当たりがいいが、家族の生活と地位を守るためにはどんなこともする覚悟を持っている。
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「13の理由」裁判証言の新情報を時系列順に並べ替えるとこうなります

「13の理由」シーズン1では、13の出来事の順序は、ハンナの話した順番通りでしたが、時系列順に並んでいたものと思います。シーズン2は、法廷に呼ばれた順に話をすることになり、実際の物事の順番が分かりにくくなっています。シーズン1のカセットテープの情報と合わせて、話の順番を整理しておきます。ハンナ、前の学校でいじめ加害者だった↓ハンナ、引っ越し、転校↓ハンナ、ブライスの招待でクラブハウスへ ハンナ、ブライスのキスをお断り↓タイラーがハンナにモデルを依頼↓ハンナ、ジャスティンと公園デートジャスティン、ハンナ部屋に宿泊↓公園デート写真拡散↓ハンナ、ジェシカ、アレックスのキスジェシカとアレックスがつき合い始める↓アレックスのリストによってジェシカがハンナとアレックスの浮気を邪推、ふたりは別れるジェシカ、ハンナに絶交宣言↓ ハンナの胸チラ自撮りをタイラーが目撃ハンナは家の周囲にストーカーがいると感じる↓コートニー、ストーカー対策のためハンナの家に泊まるタイラー、コートニーとハンナを盗撮、拡散コートニー、ハンナがジャスティンと3人でしようと言い出したとウソ↓ラッグパーティ参加(?)↓マーカスとブライスが、ハンナについて賭けマーカス、ファミレスでハンナにセクハラハンナ、マーカスを脅す↓ハンナ、ザックとつき合う(?)↓ライアン、ハンナがジャスティンとメールを続けていることに気付くライアン、ハンナの詩を無断で学校新聞掲載↓ザック、ハンナのメッセージボックスからメモを盗む ↓ジェシカ宅のパーティでクレイとキスするが進展しそうになると押しのけるジャスティン、ジェシカがブライスにレイプされるのを黙認パーティ帰り、シュリが一時停止の標識倒す ↓ブライス、ハンナをレイプ↓ポーター、相談に来たハンナの危険な状態を見過ごす